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めざましテレビの大塚さん・・・ [テレビ]

最近、私のブログのアクセス解析の検索ワード「大塚さん」でアクセスされる方が毎日のようにいらっしゃる。
以前、大塚さんが番組に必要かと書いた( 拙ブログ記事 http://mistta.blog.so-net.ne.jp/2009-08-09-7) ことを今悔いている。
こうして病気で休養されると、バツが悪い。人のことを悪く書くものではない。大塚さんが回復されて、
また元気な姿をブラウン管で見たいものだ。頑張って下さい。大塚さん。

熱中時代のリメイク [テレビ]

船越英一郎のお父さんの真似はなかなかだった(笑)。でも、個人的には良かったのは、それと、若かりし頃の水谷豊が回想シーンで出て来るところくらいです。次回は見ないかな。

明石家さんまは欽ちゃん化していないか? [テレビ]

昔は、明石家さんまが面白いと思っていた時期もあった。難しい話は一切せず、
気軽に馬鹿話をしたり、コントをするその芸風が好きだった。
ところが、久しぶりに明石家さんまの番組を見てがっかりした。
素人を使って、それを見て喜ぶ。自分の周りを斜陽の芸能人、自分に従う芸能人で
固める。これは面白くなくなりだした頃の欽ちゃんとそっくりではないか。
もっとも、彼も50代半ばだ。そろそろ、一線でお笑いを続けるのが難しくなっているの
かもしれない。

喜んでいるのは大塚アナだけ? [テレビ]

めざましテレビの大塚アナの皆藤氏贔屓は露骨で笑えるが、当の本人の
物真似は全然笑える代物ではなく、何故この人が重用されているのだろう?
と正直なところ疑問だ。同じような思いの視聴者は少ないのだろうか?

CMで辞めて欲しいこと・・・。 [テレビ]

生々しく入れ歯を洗うようなCM。
シロアリ駆除の殺虫剤。
普段から余り見たくない光景をTVで、しかも、食事時に流されるのは
閉口する。

子供の頃からのお正月CM [テレビ]

フジカラー。ボンカレー。
正月のCMは定番の音楽を使っていて、「いかにもお正月」という気持ちに
させてくれます。

関根勤氏 [テレビ]

物心ついた頃からテレビに関根勤氏が出ていた気がする。
昔は”ラビット関根”だった。この人は昔からメインになることはないが、
目立たない人でははないという立ち位置だ。
よくテレビに出ている芸能人の中で嫌いな人は誰か?というようなアンケート
あるが、この人の名前はまず挙がらないだろう。それ位この人には嫌味が無い。
関根勤氏自体人の悪口を言わない。
この人の人物研究をすると色々と面白いことがわかる気がする。

めざましテレビに大塚さんは必要か? [テレビ]

先週一週間休みの間出演者が皆生き生きして見えました。
もう後進に道を譲ってやってもいいのでは?フジテレビも自前のアナウンサー
育てたほうがいいのでは?
昔から民放は”元NHK”の人を有り難がる傾向にあり、大塚さんもその一人であるような
気がします。

久米宏さん・・・。 [テレビ]

久米さんと言えば私にとっては「ニュースステーション」だ。
一時間超のニュース番組は報道に感想を加える斬新的な番組だった。
朝日新聞の小林さん(故人)が隣に重鎮的な存在で構えていた頃が
一番安心して番組を見ることが出来た。
ただ、番組の後期になると久米さんがややはしゃいでいるような印象を受けるようになったこと、
個人的に「たくわえだした髭」が嫌になり見る機会が減った。
だが、そのニュースステーションが終わり、「テレビ人」としての久米さんも終わってしまったように
思える。正直な話見ていて疲れる。コメントに昔のような切れ味鋭さが無い。
お年を召されてしまったのだろうか。昔と比べると色々と規制が厳しくなって久米さんの
思うような番組作りが出来なくなってしまったのだろうか。

こちら葛飾区亀有公園前派出所ドラマ化 [テレビ]

昔愛読していた作品だったので「大して面白くないだろうな」と思いつつ、ビートたけしが出るということで
興味が湧いて見てみました。結果は・・・。
主演の香取氏は正直テンションが高過ぎですが、そのうち両さんらしく見えるようになるかもしれません。
中川がなんとなくイメージに合ってました。伊武氏の大原部長がイメージ合い過ぎです(笑)。
久しぶりにはじけたビートたけしが見れて良かったです。
舞台が下町なのでストーリーは色々といじれそうな気がしますが・・・。
原作に忠実になんて端から無理な話。原作を骨格として面白おかしくドラマ仕立てにすれば
案外受けるかもしれません。来週から見るかどうかわかりませんが(笑)。

低燃費少女ハイジのCMってどうよ? [テレビ]

はっきり言って見たくないものを見てしまった心境になる。
子供の頃の良き思い出を踏みにじられたそんな気持ちになる。
ギャグだと笑い飛ばすことの出来ない私です・・・・

不覚にも感動する・・・「白い春」 [テレビ]

久しぶりにドラマをまともにほぼ毎回見ています。
「白い春」。ちょっと物悲しいストーリーの中にも時々心救われる
温かい話、コメディタッチな部分がほど良くブレンドされているように思えます。
若干先が見えてしまう展開は、本来であればそれが「陳腐だな」と思わせる部分なのに、
「頼むからその展開だけは避けて欲しい」と願ってしまう自分がいます。
まんまとドラマに嵌められつつあるようです(笑)。

東大卒の芸能人 [テレビ]

昔ほどではなくなったが、それでも東大卒の芸能人は重宝がられるような気がする。
菊川某等話している内容、話し方に知性が感じられず、正直誰に支持されているのだろう?と思う。
常識問題が主流のクイズ番組で正解数が少ないのは、”やらせ”でない番組の良心を感じる(笑)。
どうせ東大卒を売りにするのならば、「いかにも」と思わせるような知識・知能を持ち合わせたタレント
起用して欲しいものだ。

正月に見たいテレビ番組がなくなった [テレビ]

子供の頃正月は一日中テレビをつけていた。何かしら面白そうなテレビ番組があったものだ。
ところが、ここ数年、特に今年はあえて見たいと思うテレビ番組が無い。
何やらお笑い芸人が続々と出てくる番組を見ても、「誰?」と思う知らない芸人ばかりで、何となく興味が
湧いてこない。その分インターネットをぼんやり見ている時間が増えているかもしれない。
案外そういう人は私ばかりではなく多数を占めるのではなかろうか。
テレビ番組の製作者も大変だ。昔は同業他社とだけ争えば良かったものを他の媒体も競合相手になっているの
だから・・・。
おまけにこの不況でスポンサー探しも厳しいでしょう。テレビ関連の業種も不況構造業種に既になってしまっているのかも・・・。

ゆく年くる年 [テレビ]

いつから今のようになったのだろうか。
昔は大晦日23時40分位になると民放各局はどこも同じ内容で「ゆく年くる年」が流れ、子供の頃チャンネルをひねって(懐かしい
言葉(笑))同じ内容であることを確認したものだ。
色々なソフト(テレビ番組)を愉しむことが出来るようになったと前向きに受け止めるべきなのでしょう。

今日のあなたを助けてくれるラッキーパーソン [テレビ]

毎朝出勤前に「めざましテレビ」を見ているのですが、6時前に「今日の星座占い」なるコーナーがあり、それを興味本位に
見ています。なんとなく「一番悪い星座」の人は「助けてくれる人」の紹介があり、10位、11位の星座の方が状況は厳しいように
個人的には思えます。
最後にいつも説明があるせいか、なんとなく「一番運の悪い星座のラッキーパーソン」が気にかかり、自分がそれに該当しそうな
特徴で、その日に人助けをしたりすると「この人今日一番運の悪い星座かな?」等と少し考えて、心の中で笑ってしまいます。
そんな人は私くらいかな(笑)。

誰が支持してるんだろう? [テレビ]

エドはるみという人物がテレビに出てくると、テレビを消すかチャンネルを変えたくなる。
くどい。品が無い。全く面白くない。
そういう思いを抱いているのは私だけではないだろう。
一体誰が支持しているのだろう?
私は、いわゆる「業界の人間」が面白がって、視聴者無視で重宝していると睨んでいる。

27時間テレビ [テレビ]

毎年この時期に放送されるフジテレビの27時間テレビ
私は正直な話この番組は無駄だと思っている。日本テレビの24時間テレビにはまだ、ボランティア的な意味合いがあり、
偽善と批判する人もいるが、まだ名分はある。
27時間テレビにはそれがまるでない。何年か前に当時27時間テレビの司会を務めていたタモリが番宣で
「私はこの番組を電波の無駄遣いだと思います」とコメントしていたが正しく正論だと思う。
出番の少ない芸人救済番組なのだろうか。フジテレビ系列の地方局のアナウンサーに全国放送でオンエアされるチャンス
与えるための番組なのだろうか。

臨時ニュースにはいつもドキッとします。 [テレビ]

昔からそうだった。何か怪しげな効果音が鳴って、テロップが流れて「○○さん急死」等と深夜のテレビで見るとドキッとしてしまう。
何故だろう?原因を考えてみた。
1.本来の目的で見ていた番組に予期せぬ乱入が入る意外性が通常のニュースよりも驚きを大きくする。
2.臨時ニュースには暗い内容のものが多い。臨時ニュースが入ると反射的に「また、何か嫌なことが起きたか?」
と過剰反応してしまうから。
3.テレビ局の製作者が視聴者にインパクトを与える演出をしている。それにまんまと乗ってしまっている。
こんなところか。

テレビに出てくる受け付けない面々 [テレビ]

昔から、生理的に苦手で、いつまでたってもテレビに写ると受け付けない人がいる。
ウッチャンナンチャンの南原。顔も声も両方とも苦手だ。
出川哲郎。耳障り目障り。
ネプチューン。特に名倉が何故だか嫌である。
テレビ解説者の元広島の大下剛史。陰険で不景気なオッサンで駄目。もっとも最近野球見ないからほとんど見ませんが。
他にも色々いますが、旬なところではエドはるみがくどくてどうも駄目だ。
私はテレビについても心が狭いかも・・・。

高島彩さんはやはりメガネでない方がいいです [テレビ]

先日のブログで少し不満を述べた「高島彩さんのメガネ姿」が今日ブラウン管から消えていました。
コンタクトの調子が悪かったのでしょうか?ものもらいだったのでしょうか?いずれにしろ高島さんはメガネをかけていない
方がすっきりして好印象を与えます。
そう言えばメガネが似合う女子アナって思いつかないですね。

高島彩さんのメガネってどうよ? [テレビ]

今週毎朝ずっと気になっていたことがあります。
出社前に毎朝見ている「めざましテレビ」の「高島彩さんのメガネ」です。
「似合わないなあ」というのが正直な感想です。もうちょっと繊細そうなフレームの知的に見える
メガネにすればいいのに。
おちゃらけた女子アナの多い中で、高島彩さんもたまにおちゃらけていますが、まだ、まともな
部類の女子アナだと思っています。
ただ、今のメガネ姿はちょっといただけないかな(笑)。

エジソンの母 [テレビ]

余り話題にならなかったけれど、「エジソンの母」は結構面白かった。
最近ドラマはオンタイムで毎回連続して見ることが出来ないし、録画してまで
見たいと思わないので見る機会がほとんど有りませんでした。
ただ、水谷豊さんの「熱中時代」以来なんとなく学校物のドラマにはちょっと惹かれるものがあり
このドラマを見ました。
細かい話ですが今の公立の小学生ってドラマのように皆綺麗な服装をしているのでしょうか?
「副担任」なるものが存在して先生二人で授業をしているのもちょっと驚きでした。
「主役」の伊東美咲さんのような美人の担任は明らかに非現実的ですね(笑)
「主人公」のケント君は、なんとなく天才ではなかったけれど先生の嫌がる鋭い質問を
連発し授業をかき回してしまっていた昔の自分が重なり感情移入してしまいました(笑)
「エジソンの母」は「エジソン」である「ケント君のお母さん」役の坂井真紀さんだけのこと
ではなく、「エジソンのお母さん」のようにエジソンの好奇心を守ってあげられる大人の
ことだというメッセージであったことが最終回でわかり、なかなかいいドラマを見れた
という満足感を得られました。
ドラマなんて陳腐なものだという気持ちが自分のどこかにありましたが、決して
そうではありませんね。



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