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正月ボケ無き2017初出勤 [ビジネス]

今年初の出勤。いつもより気持ち早く出勤。
まずは新年のご挨拶。
ほぼフル出勤。

中一週も開かなかった連休は物足りないものの、正月ボケが無いという利点が
有りました。

しっかり働く一年にします。
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課題の抽出 [ビジネス]

などと書くと偉そう・・・。

しかしながら、社内で何が課題か自分で考えるのはまだしも、他者から意見を吸い上げるのは
意外と難しい。

面倒くさがられる。腹を割ってもらいにくい。

いかに率直な意見を引き出せるか。そして、自分で抽出できるか。
地味に難しく面倒な話。だが、やる必要は大いにある。
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ビジネス文書で話し言葉 [ビジネス]

これはかなり減点行為だと思う。
公私のけじめがついていないように思われる行為。
常識を問われる。礼儀知らずと思われる。
つまらない恥をかくのは避けよう。
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仕事は、やり方を上手く盗むモノ。 [ビジネス]

新人時代、結局仲良くなれなかった2つ年上の先輩に「2カ月間」で教わったうちの
最も有意義だった教え。この教えは今に至るまでサラリーマン人生の処世訓となっている。

人が作ったエクセルの集計ファイルを上手く加工して他に応用する。
よく出来た関数を多用した手法を取り入れる。

営業のやり方も同様。上手く数字を伸ばしている人の「いいな!」と思った点を真似る。

時にはゼロから立ち上げ、それが上手くいっているものもあるが、すでに一定の成果を
収めているやり方をマネて、それを加工、修正した方が効率的である。

仕事や勉強。いずれも上手くいっている人のやり方を見て、自分流にアレンジして
成果を出す。それは悪いことではないと信じる。
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メモの必要性の是非 [ビジネス]

メモを取る。それを肯定する人、否定する人。両方いる。肯定派は・・。

話をしている相手にちゃんと聞いているポーズになり安心感を与えると言う。
忘れないように書くという記録の役割を果たす。といったところか。

否定派は、メモを取ることで聞いているつもりが、メモを取ることに気を取られて
話をしっかり聞けないデメリットを挙げる。

どちらも一理有りそうだ。メモを後で読み返しても、単なる殴り書きのようにしか見えず
話の内容を思い出せないことが有る。更に言えばメモを書きっぱなしで読み返さないこと
すら有る。

もっとも、メモを取らなければ、かなり大多数の人は「ちゃんと聞く気が有るのか?」と
疑われる恐れは否めない。

個人的にはメモは取るべきだと思う。但し話の概要をしっかりと短くまとめる高度な内容で
あることが望ましい。また、しっかり書き記さないと忘れそうな数字や名前は是非抑えて
おきたいものだ。

議事録システムなる物が有り、声で聴いたものを文章化出来るようになった。単なる会話の
コピーとしてのメモの役割は低下していくだろう。

だが、ここは話の重要点だと空気を読んで要点をしっかりメモにする能力は、いつまでも
必要とされることではないだろうか。
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計画的に休憩を取る [ビジネス]

これが意外と難しい。つい仕事が中途半端だと予定を繰り上げて仕事を続けたりする。
集中力の持続には限度が有る。適度に休憩した方が効率的であると、もう少し頭で
しっかり理解したいものだ。
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年齢的に峠を過ぎた社員に仕事を教える限界 [ビジネス]

ある意味自分もそう思われているかもしれない。

年齢が一定以上になると新しいことを覚える力が落ちていると見られる。
今までの仕事のやり方、考え方と違うものに順応する能力が劣る。
上積みが期待出来ない。

年齢を重ねると転職が厳しくなるのは、年齢による弊害と思われる上記のような
要因が足かせになるからではないか。

年齢を重ね頑固になる。新しいものに順応できない。成長が期待出来ない。
そんなマイナス要因と思われている点を覆すアピールが必要だ。
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各位殿 [ビジネス]

ビジネス文書で「おやっ」と思う誤まった表現を目にする。
「各位殿」など代表例か。各位だけで十分という知識無く使っているのだろう。
社内の人間、特に目上の人間がこの間違いをしているのを発見すると非常にバツが悪い。

間違いの連鎖というものも怖い。パソコン文化で、他人が使った内容の上書きをする
ケースが当たり前になっており、「間違った伝言ゲームの伝言」がミスリードする
被害は甚大である。

ビジネスの基礎知識はしっかり身に付けておきたいものだ。そして、人が使っていたものを
安直に流用することを避け、間違えている可能性が高いという意識で内容を吟味した
上で利用することを心がけたい。
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仕事はスピード感で [ビジネス]

ゆっくり丁寧に仕事をするべき時もあるが、スピード感ある仕事が意外な良い発想を
もたらすことが有る。仕事のスピード感は、脳に良いリズム感を与え、頭の回転を
良くしているのかもしれない。そんな風に思っている。

仕事の段取りをしっかり組み立て、順序をしっかり守ってリズム良く仕事をテキパキと
していると、ちょっとした運動気分で清々しい。

仕事はスピード感で進めていこう。
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仕事にもイマジネーションが大事。 [ビジネス]

具体的に現実的に予想図を頭の中に思い描いて仕事を進める。その有効性は高いと思える。
反対にそれが欠如していると、ポロポロとボロが出る。色々な事態を思い浮かべて、
それを補完するアイディアを出して仕事をしよう。その気持ちが大事だ。
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人のつながりを増やす。 [ビジネス]

ビジネスにとって重要なこと。
自力には限界が有る。誰かの力を借りられる”インフラ”を構築することは、
重要である。

人との繋がりを増やせば、攻撃が多彩になり、行動範囲も広がる。
どんどん増やそう。
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工夫を意識する。 [ビジネス]

ビジネスで大切なことの一つ。
今までずっとそうだったから。そうしろと教わったから。
そのように従来の延長線上で物事を何も考えず進めれば、良くて現状維持。
衰退を招くのみ。

工夫を意識しよう。不便さ排除を心がけよう。
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まず交渉せよ [ビジネス]

それがビジネスの基本。
言いなりは下策。感情的になり、すぐ対立するのは愚か。それは交渉とは言わない。

正当な言い分。合理的な要求は気おくれすることなく、行うべし。

疑うべきとき、信じるべきとき。 [ビジネス]

仕事には使い分けは必要な意識が有る。

間違っているのではないか?と疑いの眼でミスの存在を確認する意識。
迷わず突き進む意思を持って行動する信念。

この二つを上手く織り交ぜて使い分けよう。
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昼休みをしっかり楽しむ。 [ビジネス]

比較的昼休み一時間をしっかり休憩させてくれる会社。
時間をかけて昼食。新しいお店の改革。ぼーっと過ごす時間。
散歩してくつろぐ。こんな風に昼休みを過ごせる職場は初めてかもしれない。
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文章の使い回しは注意が必要。 [ビジネス]

ビジネス文書は、パソコンで書く機会が大半ではないか。繰り返し使う文例は
流用することが多いだろう。

気をつけたいのは、文章の使い回し。日付が古いままだったり、内容が更新されて
いなかったりするケースは意外と多い。

他社に提出する書類が別の会社名で宛先を書いたり、機密事項がそのままで別会社に
流れたりしたら、大問題である。

便利さは危険と背中合わせ。文章の使い回しには十分注意したいものだ。
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動画を用いて営業する時代 [ビジネス]

パワーポイントが浸透し始めた頃、画期的なツールだと思った。だが・・・。
Youtubeを使って製品説明や、著名人のスピーチ動画を使うことが
多くなってくると・・・。

言うなれば、TVのCMを日常化するようなもの。資格に訴えやすい。
ドラマ仕立てにする等購買・利用意欲を煽る演出がしやすくなる。
随分と科学が進歩したものだと、アナログ人間の私は思う。
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一般常識のストック [ビジネス]

知識というものは、深ければ、深いほど役に・・・立たないものも有る(笑)。
有害なこと、低俗なことなど、むしろ知らない方が賢明である”領域”は確実に
存在する。
一般常識という、「知っておいて損は無い」、”教養”と言うべき知識こそ、ストックして
おきたい。一般常識のストックを感じさせる人には、きちんとした学問を積んでいる
良い意味の重みが有る。
ビジネス絡みの対話で、学歴は失礼に当たるので露骨に聞いたりしない。
だから学歴というものは、人との対話ではそう滅多に役に立たない。だが、
会話の中に出てくる話題で、一般常識の深さを感じられる人は、受け答え
もしっかしりているように感じられる。印象が良くなる。一般常識のストックは
増やしておいて損はない。
広く浅く、それでいて、話題にしやすい部分を”ピンポイントでも”深く知っておくと、
ビジネス会話の中では大いに話を進める役に立ちそうだ。一般常識のストックを日々
蓄えておきたいものだ。
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信頼されるビジネスパーソンの外見 [ビジネス]

私がスポーツジムのスタジオレッスンで参加を決める重要な要素は、担当インストラクター氏
の”外見”である。もちろん、美人とか可愛いという要素も有るが(笑)、”説得力のある体型”、
”立ち振る舞いの綺麗さ”が重要ポイント
ビジネスパーソンが顧客に信頼される外見はどうだろう?
誠実・聡明に見えることではないか。チャラい営業が好きだという人もいるかも
しれないが、一般的に好まれるのは、真面目な話をしたいと思わせる雰囲気、
打てば軽やかに響くような答えが返ってくる聡明さを感じさせる人。
落ち着きが無さそうだったり、だらしなく見えるビジネスパーソンと積極的に交渉したいと
は思わないものだろう。
対外的な商売をしている人にとって、好感度は重要である。この人は信用できる、一緒に
いたい、話をしたい。そのように思わせるオーラは、姿勢や人の心を和ませる表情、
聞いていて心落ち着く話し方である。
キャラクターや知識といったソフトウェアも重要であるが、人が安心して手に取れる
外見のハードウェアが有って始めて、人に認めてもらえる。心を落ち着け、誠実に接したい
気持ちを相手に伝える自分を意識して演出したいものだ。
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営業されたくない相手の見極め [ビジネス]

限りある時間のやりくりに大切なこと。まず、アポイントの段階で会いたくない風ならば
そこで勘づくべき。そして、極力こちらに話すだけ話させて断ろうと言う思いが伝わって
きたら察するべきだろう。
粘り強いと、しつこいは紙一重。前者は結果を出して報われるもの。後者はただの無駄。
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逆算して、消去法を使う。 [ビジネス]

成功するイメージを思い浮かべる。その過程をゴールからなぞらえる。
何をすべきか見えてくるだろう。そんな作業を繰り返し、いくつかの成功パターンを
考える。吟味して、瑕疵を考え消去法で最善の方法を見つける。そんなやり方
現在のスランプを脱出しよう。
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数字にこだわってみるか。 [ビジネス]

サラリーマン人生の中で一番数字に追われ、苦労しているかもしれない。でも・・・。
なんのあても無く、無法な数字を要求されているわけではない。ちょっとそんな感も有るが(笑)。
数字にこだわってみよう。そのような状況下で自分がどれだけ自分らしさを保ちつつ、スキルを
上げられるか、試されているときだと心構えをしよう。
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久しぶりに営業している実感 [ビジネス]

一度目の転職。営業ではなくなった。バックオフィスの色濃き仕事。嫌いなわけではないが
満足感や達成感が得られなかった。そして、一年半の営業ブランクを経て二度目の転職と
なった現職場。営業復帰。昔以上に厳しい価格競争。順境とは言えない営業環境。
されど、人と話して自社を利用するように働きかけていく。やがて顧客が話に耳を傾けて
くれるようになる。久しぶりの営業。営業している実感が湧いてきた。あとは数字。それが大事。
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人の能力を見極める。 [ビジネス]

どうにも”上から目線”の響きを与えるタイトル名で気が引ける。
人と仕事をするうえで、その人の能力を見極めることの重要性は高い。
その人にはどこまで期待できるか(反対に期待してはいけないか)。
どのようなコミュニケーションを取るべきか。
例えば、特定のことならば何を聞いても大丈夫だとか、
反対に何かをよく知ってはいても、説明能力が無いので質問して、その情報を入手すること
は期待出来ないなど。
人の能力を知り、その人を活用する。そのうえで人の能力を見極めることは重要。
そして、その人に欠ける能力が有れば、そこから生じる弊害を防ぐための対策を考えることや
その人の能力を向上するための手段なり、能力向上を図る手を打つ必要が生じる。
ビジネスパーソンには、観察力が必要。その中でも、人の能力を見極めることは重要だ。
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厳格さの中の優しさ [ビジネス]

人間が緩い私は、優しい人が好きだ。一緒にいて嫌な気持ちにならない。安易に安心感
求めているのだろう。我ながら自らの精神構造の甘えを感じる。だが、優しいばかりの
人間が果たして理想的だろうか。この厳しい世の中、ビジネス社会においては、目的を達成する
ため、厳しい規律を組織に遵守させるために、厳格さを求められることが有るだろう。
「この人は厳格だ」そんな風に部下の目から映る人は、安心してつきあえない上司だろう。
いや、気軽につきあえない上司だろう。だが、そのような厳格な上司が見せる優しさには
暖かさがある。温さではない、暖かさだ。厳格なだけでは息が詰まるが、時に優しさ、思いやりを
見せる厳格な上司の優しさは、それが本来のその人の優しさであり、厳格さはビジネスライクの
武装かもしれない。などと、新しい職場のボスについて感じた今日一日だ。
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FAX・Eメール送信後の電話連絡 [ビジネス]

重要な内容を送信する時、特に早めに確認して欲しい時、私は必ず電話連絡する。
一つは、間違いなく受信していることを確認するため。一つは、受信したまま放置されることを
防ぐため。
古風だと言われてしまうかもしれないが、誤送信のリスク回避や、FAXやEメールは意外と
すぐに確認してもらえないことも有ることを考えると、強ちおかしな行為とは言えないと思うが。
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紙で残す必要が有るのか? [ビジネス]

富士ゼロックスセミナーに参加した際に、ペーパーレスについて言及した。
紙を扱うことが、オフィスの仕事時間を増やしているとあった。
書類を整理する時間。机が散らかるのも書類が多いことが原因ではないか。
ペーパーレスの利点。それは、データ化すれば検索しやすくなり、物理的に場所を摂らない。
それでもなお、書類を紙で残すのは惰性なのではないか?旧式のやり方を改めるのが
面倒なだけではないか?
それでも、私が生きているうちは、紙で残すのが主流なのだろう。
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ビジネスにおいて必要な冷静さとは何か? [ビジネス]

冷静とは冷淡ではない。ビジネスにおいて必要な冷静さとは何か?
私は感情的にならないこと、現実をそのまま受け止めて何が最善かを合理的に考えて
行動する決断力であると思っている。
嫌いだから、気に入らないから、苦手だからなどという負の感情、それと”真逆”になるが、
好きだから、得意だからという感情にとらわれない。
客観的にデータや現状を分析して判断することこそ大事。感情が必要であるとすれば、
それは物事を成功させようとする熱意だけ。感情的になり、暴走するのは愚かである。

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仕事での数字以外のアピール・・・。 [ビジネス]

成果を数値で表せる営業は、ある意味自分の仕事をアピールしやすい。
もっとも、それは両刃の剣で、数値を出せないと、評価されない面も有る。
その点、事務系の管理部門は、自分の仕事の成果を示すのがなかなか難しい。
余程、人員を少数化してもそれまでの業務を滞りなくこなせたとか、残業時間を
大幅に削減することに繋げる事務合理化を実施した等の、赫赫たる成果を
残さないとわかりにくい。
ある意味、画期的なパフォーマンス、人の目に訴える、共感を呼ぶような
行為が必要なのかもしれない。もっとも、それが、いかにも「スタンドプレイ」では、
人によっては反感を買う。
数字以外でのアピール。それは、今の私にも求められていること。難しいが、無理難題では
無い。

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仕事の為の仕事・・・。 [ビジネス]

それは悪しきこと、悪しき考え。
悪しきことは、何ら役に立てない、いたずらに時間を費やし、個人の自己満足
「自分は仕事をしています。仕事をさせています。」という証明にするために、
人に無意味な資料を作らせること。作業をさせること。
悪しき考えは、その仕事をする意義を考えず、「無駄なことを」と勝手に自分の解釈で
仕事の価値を見失い、「仕事の為の仕事」と考えてしまうこと。
どちらもナンセンス。「仕事の為の仕事」を人に強要せず、本来意味ある仕事の意味を
理解せず、理解しようとせず、「仕事の為の仕事」と短絡的に考えないように気をつけたいものだ。
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