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無料と有料の境界線 [独り言]

一定の範囲までは無料、それを超えると有料になる。
フリーミアムモデルなどが典型的な例だろう。

この場合、無料のサービスの範囲が難しいと思う。

抑制すれば魅力が薄れ、サービス過剰になれば有料に移行する動機が薄れる。


この辺のさじ加減を上手く扱う企業を尊敬する。
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2018初散髪 [独り言]

今週はずっとスッキリしない気持でしたが、これでさっぱり。

身も心も軽くなりました。
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電子版で新聞を読むと見なくなるもの。 [独り言]

広告。

もちろん見ることも可能だが、”記事のみ”で見ることにしている。

紙の新聞を読んでいるとき、意外と広告が目に行った。
その効果は何か有ったのだろうか?

という個人的な事情をさておき、かかる事情の影響で新聞広告の料金は下がっているのかと
推察する。
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clear and concise [独り言]

NHKの「入門ビジネス英会話」の講師柴田真一氏が、英語表現で気をつけるべき点として
強調しているコンセプト。

これは日本語にも当てはまる大事なこと。

心がけたい。
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他人の価値観とのつきあい方 [独り言]

なかなか難しい問題。
価値観の違いは時に対立を生む。
どうでもいいことで、相手に折れれば丸く収まるのならば、「折れるふり」だけでも
得策と小細工をするのは、それほど悪いことではないかもしれない。

問題であるのは、その価値観の対象であり、その価値観の中身が有害なものであるか、
常識に外れたものではないか、人間性を低めることではないかということ。

そもそも、人として明らかに問題がある人の価値観を気にする必要は少ない。
せいぜい、そのような面倒な人物に面倒な口実を与えない程度に振る舞うか、
流してしまうのが賢明ではないか。

まっとうな人間と価値観が合わないことが深刻な問題である。そのようなときは、
何故違いが生じたのか、どう歩み寄るべきか等しっかりと考えて判断したいものだ。

そして、人にはそれぞれの価値観が有り、妥当な範囲のものであればそれを尊重する
ことも忘れないようにしたいものだ。
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2018年新成人 [独り言]

今年の新成人は123万人。
少子高齢化が進む日本。
肩にのしかかるものは重そうです。

出来れば新成人の負担が軽くなるよう、年を重ねても面倒にならないようにしたいものです。

新成人の前途に幸あれ。
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ライオンに怯えるウサギ [独り言]

確かオシムが言った言葉。
「ライオンに怯えるウサギはいない」

言わんとすることは、見えない不安に怯えるのは馬鹿げているということ。
その通りだ。だが、案外、頭の中に浮かんだ不安は、現実に起きるのかどうかを
考えず、あるいは起きる確率が低くても、その可能性が絶対であるかのように
怖がるものではないだろうか。

見えない不安に恐れるのはやめよう。
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11円のお年玉? [独り言]

ソネブロのポイントポン。
当たっても1桁台がほとんどの私。
10円台の大台(笑)。

これがお年玉(笑)?
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紙書籍ではなく、電子書籍を選ぶとき [独り言]

1.読み終わった後に中古で売ることを期待しない
2.電子書籍の方が安い
3.むしろ電子書籍の方が加工しやすい、加工して資料作成などに使いたい
4.パラパラと読むような目的が無い
5.装丁のこだわりがない
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便利さを控える時代へ [独り言]

「未来の年表 人口減少日本でこれから起きること」
https://blog.so-net.ne.jp/MyPage/blog/article/edit/input?id=103039836
ご参照願います。
を読んだ。少なからず衝撃を受けている。

本書の中で共感したのは、著者の「便利さがなくなることを受け入れる」ということ。

今までの日本が恵まれ過ぎていた。
時間指定の荷物配送。24時間年中無休のコンビニ・・・。
人がいたから成り立っていたサービス。
だが、それは既にほころびが見え始めている。
昨年のヤマトの問題などは序曲に過ぎない。

不平を言ったり、従来のサービス享受にこだわるのはやめて、
便利さを控える心構えを持ちたいものだ。

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2018年の大晦日 [独り言]

一年間違えたスレタイではない。
来年の大晦日。
いよいよ平成最後ということで色々騒いでいるのかななどと想像している。

ともあれ、この記事をもって本年のブログ更新は終了。

良いお年を。
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いたずらに人を不安にさせる発言を抑える。 [独り言]

自分でもやってしまうことがある。
人を不必要に不安がらせる発言。

危険や不安を煽るだけ煽り、それについて何の対策も示せない発言。
聞かされた側には不安だけしか残らない。

誰が得をする話かと言えば、話している当人の「おしゃべり満足感」
あるいは、自分だけ不安を抱えることから、人に不安を共有してもらえる
安心感くらいだろう。

つまり、そのような話はしないに越したことは無いとうこと。

自分のストレスや不安解消の代償に人を不安にさせるような行為や発言は慎みたい。
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尊敬も納得も出来ない人の助言 [独り言]

人への敬意を欠くタイトルで、いささか傲慢な感じがして申し訳なく思う。
だが・・・。

助言の風でありながら、単に人を悪く言うのが目的である場合も存在するのではないか。

あまり深く物事を考えているように見えない人や、重みの無い思いつきで発言する人、
説得力の無い内容。そのような人に助言されたら・・・。

深刻に受け止めず、さりとて、真に受けて不愉快にならず、「そんな見方もできる
かもしれない」と言った相手にそれ以上食ってかかられないように、さらりと
交わすのが賢明だろうか。
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クリスマスとクリスマスイブの売上比較 [独り言]

少し興味深い比較。
相当の差があることは想像に難くない。

それとも予想に反して・・・。

チキン、ケーキの類は確実に違うだろうな。
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mustとhave to [独り言]

どちらも「しなければならない」という意味。
mustの方が義務の意味合いが強いそうだ。

そう言われてみるとmustに過去形が無いが、今更過去に義務を強いても・・・ということで
「すべきだった」という風に置き換えられるということなのか。

英語も突き詰めていくと、なかなか面白い。
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年内最後の散髪 [独り言]

髪が伸びるのが早い私。
すっきりとした気持ちで年末年始を迎えるには、今くらいが散髪のタイミング。
スッキリしました。
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怒らないレッスンの実践 [独り言]

不愉快な発言をした人を憎まず、解説者になったつもりで心の中で実況。

「何でもつまらない発想しか出来ず、下品な言動のこの人がまたやってるぞー(笑)」

と心の中で解説して怒りを消す。

ニヤけないように気をつけよう(笑)。
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チラシ広告 [独り言]

最近まともに読んでいない。
私のような人間は少数派だろうか?

情報過多の時代。余程タイムリーなネタでないと読む気が起きず「ゴミになるだけなのに」
と厄介ものになる。

店などでクーポンに使うなど有効に使わないとただの無駄遣いになるのではないか。

そう言えば、昔はチラシの上が白紙で計算用紙やメモ代わりに使おうなどと思ったものだが
最近は両面広告がほとんどなのだろうか。

少し気をつけてみてみたい。
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年賀状準備 [独り言]

ネットで年賀状を送る人の名前と住所のリストを送り、デザインを選択し、
宛名、宛先住所の印刷を依頼。

明日完成品が届く。それにメッセージを添えて完了。

プリンターいらずでなかなか便利です。
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過疎化は進む。 [独り言]

一極集中はますます進む一方。
過疎化する地方はその進行が止まらない。
ここにも少子高齢化社会の影。

人口が少なければ、コンビニも出店しない。

わざわざ、生活しづらい土地に移住する人はいないだろう。

何とも難易度の高い問題だ。
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失敗したときの言い訳を用意すること [独り言]

時に、失敗したときに傷つくのを恐れて「失敗したときの言い訳」をあらかじめ用意する
ことがある。それは弊害ではないだろうか。

準備期間が短かったから。そもそも達成困難なことだからetc。

失敗を恐れて挑戦しないことは問題だ。だが、失敗したときの言い訳をあらかじめ用意
して、失敗した自分を肯定する用意をすることは、何か本気を出すことの妨げに
なり、これもまた望ましくないことだと思う。
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勢い [独り言]

勢いがある。
そう言われるとそうだなと思いつつ、「勢いってどういうことだろう」と説明しようと
考えると上手く表現できない。きっと、勢いとは空気のように見えないものでありながら、
確実に存在するものなのだろう。

この漠然とした概念の言葉をそれなりの頻度で使うのだから不思議に感じる。
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must [独り言]

いつの間にか、「その目標は”MUST"だ」などと普通に言われるようになった。
意味はしっかり通じる。

でも、いつこの言葉が日常化したのだろうか。

中学時代、MUSTもHAVE TOも「しなければならない」という意味で教えられた。
MUSTに過去形や完了形が無いという差異くらいしか学んだ記憶が無い。

最近学んで新たにしった。

MUSTの方が義務感が強いそうだ。

学ばないとわからないことは確実に存在する。
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品が有る小さな猛獣 [独り言]

それが猫

と卓上の週めくりカレンダーに書かれている。

猫が猛獣?
しっくりこない。

でも、猫に気品を感じる点は同意する。
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相談事のIT化 [独り言]

もう、それなりに進んでいるであろうし、私が浅学なだけで広がりを見せているかもしれない
もの。そして今後もっと進むのではないかと思うこと。

それは相談事のIT化。

ヤフー知恵袋やWikipediaのような集合知しかり、そして、ネットでの相談というものが、
より高度化されることは大いに期待出来そうだ。

面と向かって相談するのが億劫な人でも、ネットであれば・・・と、いった具合に
悩みが埋没かされず、解決に進むことが増えることを望む。
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重要・緊急 [独り言]

しょっちゅう目にする言葉。優先順位を決めるうえでの需要な項目。

書いて文字化することでより意識できるようにしよう。


と思いつつ、おざなりにしてしまうこと少なからず・・・。


良いと思ったことを貫く強い気持ちをキープしたい。
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同じ日本語に対しても英語は・・・。 [独り言]

英語の難しさは日本語と一対一対応でないところだと杉田敏氏が著者で主張している。

その通りだと思う。

例えば、同じ「罪」でもcrime、crime、sin、guiltyと多様であり、”罪”のニュアンスも
それぞれ異なる。

文化が違えば、言葉に対する考え方も違うという話なのだろうか。

その辺が語学を勉強していて難しさを感じる点であり、面白く感じる点でもある。
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しないこと [独り言]

かつてブログ記事で紹介した中にも「しないこと」を扱った本が有った。

やることを決意するのも大事だが、「こんなことはやめよう」と決意することも
同様に重要。

特に後で振り返り、自分で何故あんなことをしたんだと後悔するような行為は
「しないこと」の対象だろう。

自分の価値や幸福を下げたり遠ざけたりすことを「しない」注意、決意をしっかりとしよう。
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本を繰り返し読むメリット [独り言]

1.一度読んだだけでは読み落としや理解しきれていない部分が残る。
  それを補う役目を果たす。

2.一度読んだ”予習”が生きて理解度が深まる。

3.一度読んでいるという安心感から、理解できないかもしれないという
  警戒心が下がり、落ち着いて読める。
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SUICAの使い道 [独り言]

一万円札を崩したいときに、余計な買い物をせずチャージする。
これが個人的には一番いいと思います。
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