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朱に交わらず。 [毒舌]

下品な相手、知的興味の低い人ばかり周囲にいる環境で染まらないのはなかなか難しい。
朱に交わらない。
そのような処し方も時には大事だと思う。
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改悪が好きな人 [毒舌]

現状維持のまま無策でいることを良しとするのも問題だが、
何も問題は無く順調なのに、無意味に改革、いや改悪する人は考え物である。

変に目立ちたがる人、手柄を立てたがる人によく見られる現象。
例えば、某国のA・・・。
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的外れなことを言う恥 [毒舌]

1.空気を読めていなかった恥
2.自分を馬鹿だと思われる汚点を残す
3.理解力の低さを示す
4.相手の気持ちが理解できていなかった至らなさを思い知る
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正論も、羅列するだけでは不平不満。 [毒舌]

要点や話したい内容をしぼらないことは、1つひとつ良いことを言っていても、
ただ無駄な長話にしか聞こえない。煙たがられる。

主張したいことはポイントを絞るべきだ。

ツイッターが受け入れられているのは、読むのが億劫になるような長文でないこと
にもありそうだ。

筋道だてて、簡潔を旨とすることはコミュニケーションの重要要素。
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考えない習慣 [毒舌]

人間をやめること。
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ガリガリガリクソン [毒舌]

そんな芸人がいると初めて知った。
それも事故のおかげで。

お笑い芸人も大変だ。
馬鹿をやると否が応でも目立つ。
案外当人には本望かもしれないが。
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楽だけを考える。 [毒舌]

苦労することを厭う。
努力を厭う。

ただ楽しむだけ、それを正当化する。自己弁護する。

「楽だけを考える」とは、そういうことである。

安逸を貪ると言う。「楽だけを考える」とほぼ同意義。
人は苦労があるから、楽しいと思える。生きている意義が見いだせる。

さらにアドラー流に言うならば、組織に貢献することで喜びを見出せる。

楽だけを考えるのは堕落であり、退廃である。楽だけ考えそうな自分を感じたら、
危機感を抱き、軌道修正しよう。
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それはあなたの考えですか? [毒舌]

思考停止という言葉が普及されて久しいように思える。
この言葉が広まったのは、世の中全体で”思考停止”している人が増えているから
ではないだろうか?

雑談で”時事ネタ”の話が出ると、マスコミの論調をそのまま”オウム返し”のように
語る人。正直な話洗脳されているようで憐れに思う。

スマホから得る情報が入手する情報の大半である人が多数なのだろう。スマホの
ネットニュース、それも大げさな表現のヘッドラインだけ見て、世の中を知った
気になっている人ほど、情報発信人の話を疑いなく鵜呑みにして、その考えに
染まりやすいのではないかと思う。

ビジネスの世界でも同様の現象が見える。何の考えもなく断定的に物を話す。
聞いていると会社の上層部の考えをそのまま発しているだけに思える。

それはあなたの考えですか?

そう聞かれても、自分の意見を筋道だてて話せるように、現実をしっかり見て
主体的に考えて、自分の言葉で話せるようにしておきたいものだ。
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仕事で話言葉を使う未熟さ [毒舌]

失礼ながら、仕事で話し言葉を多用する人の知的水準の程度を低く評価する。
けじめがない。常識が無い。礼儀を知らない。悪い要素だらけだ。

学生気分が抜けないのか、しつけをされずにビジネスパーソンとして生きてきたのか。
いずれにしろ、話し言葉を仕事で多用するのはいただけない。
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不思議は本当に不思議? [毒舌]

本のタイトルに「●●●の不思議」というものは多い。
私もそれなりにその手の本を読むが・・・。

本当に不思議だと思うためしは少ない。

辛口に言えば、タイトルをつけるセンスの貧困さと思える。
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自分の家だけ大事 [毒舌]

そのような考えで近所づきあいがうまく行くだろうか。
対外的に見られたとき、まともな人間として映るだろうか。

トランプを見ると、よくわかる話。
人の事情も考えて行動するのが大人の態度。
良識ある人間である。

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褒めて欲しくない人 [毒舌]

自分が贔屓にしている人や物、事象を他人が褒める。
たいていの場合、共感してもらえたことを知り喜ばしいことだが・・・。

時に微妙に思うことがある。
その褒め方がその人の一方的な理屈や、幼稚な言い方であったり、
当人は褒めているつもりでも、足を引っ張るような発言を聞かされると、
「触れてくれるな」と少し辟易とする。

褒めている人の”人の質”によっても事情が変わる。人物の好き嫌いがはっきりしていて、
その人が褒めると逆に褒められた人の価値が下がることもある。

自分の好きな人や物を褒められるのも、事情によっては歓迎できない。
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世界をかき回す男 [毒舌]

Tランプ(笑)。

予想通りの暴走ぶりに苦笑。
なんともたいそうな人物を大統領にしてしまったものだ。

世界がどうなるのか不安でしかない。
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盲信、狂信 [毒舌]

どちらも危険な状態。
理屈や理性に合わないことを有無を言わず従う。
それは従順さではなく、無知で異常な状態。

思考停止し、何も考えず、ただ異常に従う狂信や盲信を私はただ気味が悪く
近づきたくないとしか考えられない。
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過剰反応 [毒舌]

恥ずべき、卑しむべきは過剰反応だろう。

奇声を発したり、奇行に及ぶに至っては品性を損ねる。

人間は穏やかさを保ってこそ高度な生き物。
過剰反応は残念な反応であろう。
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これからの日本は、サービスが低下するのが当たり前。 [毒舌]

働ける人口が減るのだから、かなり可能性が高い。
海外からいかに人を受け入れられるかで緩和されるだろうが・・・。

ほのかな期待は、海外観光客が増えている状況を受けて、日本びいきが増えて、
日本で働く外国人が増える流れ。

それにしても、将来を待たずして、昔は学生バイトが大きな戦力として機能していた
サービス業はすでに低質化が進んでいるように感じる。

ある程度サービスが悪くなる日常を覚悟しておく必要があるそうだ。
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ケチをつけるのが趣味な人 [毒舌]

人生に楽しさを見出せず不機嫌な状態であることが多い。
自分だけ不機嫌なのは許せない。人にも同じように不愉快にさせたい。
だからケチをつける。
ケチをつけて相手が困るのを見るのがうれしい。
人も不快になることで満足感を得る。
なんとも厄介な人間である。
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人の尊厳を傷つける言葉 [毒舌]

痴呆症という言葉は今思えばひどい言葉がまかり通っていたと思う。
認知症の方が、まだ響きは悪くない。

言葉の放つ暴力性は想像以上に強いと思う。

それこそ昔は”気違い”などという乱暴な言葉があった。
今は放送コードにかかる言葉だ。

特に人の尊厳をはっきりと傷つける言葉は、使う人の人間性を疑いたくなり、
それがゆえに自分は使うまいと思う。

言葉を大切にしたい。
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借り物の言葉、考えばかりの似非評論家 [毒舌]

本を読んでいて落胆、憤慨する類の著書は、他の人物の言葉や考えを丸写しする
”借り物”でお茶を濁す似非評論家。

三国志ものをよく読んでいたとき、加来耕●に特にその種の憤りを感じた。

呆れるくらい他人の書いた内容を丸写し。たまにオリジナルの考えがあっても、
論拠が無い。そして、勝手に「不思議に思えてならない」の連発(笑)。

加来●三のことだけ書いたが、安直に書かれた本というものは、大抵借り物の言葉や
考え、今風に言うと”コピペ”が多い。「読んだことがあるな」という疑いのある
著者の本は二度と読もうと思えなくなる。

もっとも、きちんと参考図書として明記していれば事情が違うし、何某の意見ではと
引用であることを明らかにしていれば、その限りではないが。
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愚痴にしか聞こえない意見 [毒舌]

愚痴にしか聞こえない意見は、真剣に聞く気が薄れる。
相手が改善や解決を求めているわけでもなく、虚しく時間を浪費することにつきあわさせ
られる無意味な行動と受け止める。

愚痴は言う側はストレス発散になるかもしれないが、聞く方はたまらない。
同調して喜ぶようでは品位を落とすだけである。

だから、愚痴にしか聞こえない意見には、相槌も控えたい。黙って聞いたふりをして
やるのがせめてもの優しさかと言えば、これまた嫌味だろうか。

愚痴にしか聞こえない時点で意見は雑音になると心得ておきたい。
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悪口で共感を誘う人 [毒舌]

トランプなど最たる例だろう。日本の政治家の多数もそうだ。素晴らしい政策など
考えようもなく、他勢力の悪口に終始し、自己の優越性を訴える。

悪口を言えば、言われる対象よりも自分が優れているかのように聞えるのかもしれない。
「あいつが馬鹿な理由を知っている私は利口」そんな意図が透けて見える。

褒めて共感を得るのは意外と難しい。人は意外と感心したり、感動することをわかち
あえない生き物のように思える。

特に趣味や嗜好が多様化している現代では、悪口こそ頭を使わず共感を得やすい
手段なのかもしれない。
なんだか人間の心が病んでいく進行が確実に進んでいるようで嫌な物を感じる。
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土曜日祝日は反則。 [毒舌]

最近同じ題材でブログ記事を書いたばかりだが、今日それを改めて実感。

祝日法改正を要求したい(笑)。

昨年の個人消費と比較して、著しく下がっていたりすると検討するかもしれない。
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ソネブロ凋落? [毒舌]

3年くらい前まで、私のブログの一日のアクセス数は平均800程度だった。
それが今は500行かない程度。

それでも、順位は以前より上になっている。ソネブロが凋落しているのだろうか?
それとも、昔のアクセス数が水増しだったのか?
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トランプに媚びる人 [毒舌]

暴言を吐く人間を肯定する人間もまた、良識の無い人。
私はそう思う。多くの人が同様にそう考えるだろう。

某国首相はやたらとトランプ発言に肯定的だが、国際的に見るとトランプに
次いで良識が無いトップに映るのではないか。

いくら高圧的な人間でも、それに媚びるようなマネはするまいと思わせる反面教師としての
好事例である。
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攻撃的な人は有害 [毒舌]

当然トラン○を念頭に置いての話。
トランプやたらと他国に噛みつき、暴言を吐き威嚇するのを見るにつれ、
攻撃的な人物が有害であることを知る。

自分の利益だけ考え、他人に寛大でない人間は、早晩自ら身を滅ぼす。
まずは、自分がそうならないように足元から注意したいものだ。
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感情だけで物事を決める人 [毒舌]

精神的に未熟。
それ以外の何物でもない。
考えることを放棄して、感じるだけで動く。
それでは動物と同じだ。
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身近なトランプ [毒舌]

文句を言うことにより権威を示す人間のことをそんな風に呼ぶ人が増えそうだ。

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不平不満の人 [毒舌]

1.ネガティブ
2.揚げ足取り
3.人の隙を探すのが趣味
4.人の粗を探し優越感に浸る
5.非難することが自分のステータス
6.楽しむことを知らない
7.悲しい人
8.残念な人
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トランプ度の高い人 [毒舌]

1.自分のこと第一
2.恫喝する
3.暴論好き
4.不快感を与える外見、言動
5.悪貨が良貨を駆逐する人
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伝々 [毒舌]

某国首相が「云々」を「でんでん」と呼んだらしい。
なんのこっちゃ?
と思って3秒以内で
「ああ”伝”と”云”」を見間違えたのかと理解した。

でも、「でんでん」なんて言う人いるだろうか?
用意された原稿の棒読みかと勘繰りたがる。

今頃、原稿を書いた人は、平仮名で「うんぬん」と書かなかったことを責められている
かもしれない。
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